症状 · 2019/04/03
多くの人が経験する胃の不調。 食べ過ぎ、飲みすぎ、ストレスなどで起こるものや、感染症などでも合併する場合もあります。 しばらく続く場合は、必ず病院で検査を受けましょう。...
健康情報 · 2019/03/28
適度に動かしましょう! これが一番難しい…。 適度の感覚には個人差があります。 症状を訴えて来院される方にほとんど共通しているのは、動き過ぎ、動かなさ過ぎのどちらかです。 当然、仕事や部活動など個人の判断が出来にくい場面もあるのは理解できます。 現在の症状ではどれくらいの運動が必要なのかの判断。 ここが良くなる良くならないの分かれ道です!...
その他 · 2019/03/14
ご卒業おめでとうございます。 吹田市の小学校、中学校もいよいよ卒業式を迎えます。 施術を受けに来ていた子供たちも笑顔で式を迎えられることを心よりお祈りしています。 進学で不安な気持ちや、ワクワクする気持ちで緊張していると思います。仲の良かったお友達と離れ離れになることが悲しくて辛い気持ちもあるでしょう。...
健康情報 · 2019/02/22
より弱く、より少ない刺激が回復への第一歩! ・凝ってる場所をグイグイ揉んだり押したりしたら楽になる ・ストレッチで痛い程のばしてもらう ・痛みを我慢し関節可動域訓練を他動的にしてもらう ・圧痛点や関連するツボに鍼をさす どれも楽になりそうですし、実際施術を受けた後痛みが減少することもあります。 理屈は簡単! 頭が勘違いしているんです。...
健康情報 · 2019/02/19
そろそろ花粉の飛来が始まります! 想像しただけで鼻がムズムズしてくる方もいるのではないでしょうか? 最近は予防の注射や手術など耳鼻科で行う治療も選択肢が大幅に増えました。軽度の花粉症であれば飲み薬でやり過ごすことも可能ですが、きつい場合は薬だけでは追いつかない場合もあります。...
健康情報 · 2019/01/25
スポーツ障害は自律神経の働きを改善させることで早く回復します。 現在中学校でバレーボールをしてる娘のお話です。 厚生労働省からの通達により、以前より休養日が増えたので、そこを利用してケアをしています。 <症状> ・両膝のお皿の下が痛い ・足の裏が痛いなど 特にジャンプ系の種目ではよく起こる症状なので仕方が無い…ではありません。...
健康情報 · 2019/01/17
健康ブームや競技スポーツの低年齢化で、筋力トレーニングを行っている方も多いのではないでしょうか? トレーニングの大原則として、負荷と回復(超回復)がありますね。 がむしゃらに毎日トレーニングをすればいいというものではないということは、大部分の方が認識出来ていると思います。...
症状 · 2018/12/19
起立性調節障害の症例です。 小児期から大人への変わり目に起きやすい”起立性調節障害”。検査でも異常が出ることがほとんどなく、不定愁訴として扱われる場合も多く、不登校の原因にもなったりと本人にとってはとてもつらい症状です。原因は自律神経の異常に加え、精神的問題や環境にも大きく左右されます。 <年齢> 中学3年生ー女子 <主訴>...
その他 · 2018/11/30
民間医療保険に加入していますか? 代表的なものには、府民共済やコープ共済など……。 大人だけでなく子供の怪我にも対応している場合が多いです。 例えば ・学校の部活で捻挫をした(肉離れなども) ・家の階段を踏み外して捻挫をした ・道でこけて手首を傷めた ・趣味のテニスで肩を傷めたなど...
症状 · 2018/11/29
側弯症とは背骨が左右に弯曲した状態を指します。 幼少期に医師から指摘されたり、学校の健康診断で発見される場合があります。中には大人になってからレントゲン検査で分かる例もあります。 幼少期で発見された場合、弯曲角度が一定以上になれば矯正の為金属の固定具が必要になり、成長と共に徐々に改善が期待出来ます。...

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